2009年11月28日

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ホワイトハウスWhite House)の庭園サウスローン(South Lawn)で24日、インドマンモハン・シン(Manmohan Singh)首相とグルシャラン・カウル(Gursharan Kaur)夫人を歓迎する公式晩餐会が開かれた。





 ホワイトハウスで行う初の社交行事として注目を集めたこの一大イベントに、ミシェル・オバマMichelle Obama)米大統領夫人は、「ナイーム・カーン(Naeem Khan)」のカスタムメイドドレスを着て出席。蝶ネクタイのスーツスタイルのバラク・オバマ(Barack Obama)米大統領とともに、首相夫妻を迎えた。





■カーンの喜びのコメント





 インドで育ったデザイナーのカーンは、「ミシェル夫人が私のドレスを着て下さってとても光栄です。まさにアメリカンドリームの実現です。夫人がドレスを着て歩き出したときには、あまりの喜びと、彼女の美しく優雅な姿に言葉も出ませんでした」と喜びをあらわにした。





 ドレスについては、「ニューシックとモダンなインドというインスピレーションに基づいて、クラシックでグラマラスで、最高にエレガントなものにしました。インドの文化のように、時間を超越したものです。ドレスのスケッチをしているときに、頭のどこかで『ホルストン(Halston)ならどうしただろうか?』という声が聞こえました。しかし別の部分から『私らしくあるべきだ』と警告が聞こえました」と解説。頻繁にインドへ赴くという彼は、今回のドレスに見られるような豪華なビーズ装飾や刺繍を現地の工場で完成させているという。





■様々なメディアで絶賛の声





 晩餐会の夜、カーンは米テレビ局CNNでラリー・キング(Larry King)が司会を務めるインタビュー番組に生出演。同局のベテランや無数のブロガー、ファッションレポーターから賞賛を集めた。





 26日の感謝祭にちなんで「私が心を寄せる二つの国の歴史的なイベントに貢献できて本当に嬉しいです。私にとって、まさに“サンクスギビング”な出来事で、一生忘れません。今は、一仕事終えて安堵の気持ちです」と語った


Oファーストレディー夫人は州の夕食のために彼女のアンサンブルを観客の前で初めて演じました。そして、インドアメリカデザイナーNaeemカーンイブニングドレスを着ました。ストラップレスガウン機能手はシャンパンシフォンに縫い付けられるスターリングスパンコールを切りました。そして、それは抽象的な花のパターンをつくります。ドレスはまったく手製です。そして、40人3週の仕事を必要とします。そして、インドのNaeemカーンの家族のワークショップで完了されます。あつらえの、ユニークなイブニングドレスは、心でO夫人の初の公式夕食会のテーマで、デザイナーによって作られました。夕方は、インドの首相マンモハン・シンと彼の妻(Gursharan Kaur)の米国での訪問を守ります。





O夫人は特大のBochic低下イヤリングで彼女のアンサンブルにアクセサリーをつけました。そして、金で紫の石でできている各々の耳とティアドロップ形でした。O夫人は金の劇的なスタックで観察を完了しました、そして、彼女の左腕、調和しているシャンパン色のラップと彼女の髪のダイヤモンド・バングル・ブレスレットはゆるい、ロマンチックなアップに入りました。





彼女が公式夕食プレビュー・イベントのためにもう一人のインドのアメリカのデザイナー(レイチェルロイ)によってスカートを選んだとき、今日、O夫人は彼女が今晩彼女のガウンに関してインドのアメリカのデザイナーに問い合わせるかもしれないとほのめかしました。これは公的にNaeemカーン設計を着ているO夫人の最初です、そして、なんというデビューだろう!O夫人はホワイトハウスに現代の種類の魅力を持ってきています。

----------------------------------------------------------


★ナイーム・カーン(Naeem Khan)」


ナイーム・カーンは、インド生まれです。ビヨンセなど米国のセレブのためのクチュール系のドレッシーな洋服を作っている男性デザイナーである。





ゴージャスなクチュール系の服をメインとしてデザインするデザイナー。


米国のセレブでは、彼を知らない人はいないくらい注目されているデザイナーです。


デザイナー界では新人。





彼の父親と祖父はインド王室のお抱え織物デザイナーだったこともあり、幼い頃から美しく細かいデザインに囲まれて育つ。


環境から培ったデザインのセンスを活かし、今では人気もウナギのぼりのデザイナー。





◆下記で購買可能


Neiman Marcus





SAKS FIFTH AVENUE





http://www.naeemkhan.com/

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ホワイトハウスWhite House)の庭園サウスローン(South Lawn)で24日、インドマンモハン・シン(Manmohan Singh)首相とグルシャラン・カウル(Gursharan Kaur)夫人を歓迎する公式晩餐会が開かれた。





 ホワイトハウスで行う初の社交行事として注目を集めたこの一大イベントに、ミシェル・オバマMichelle Obama)米大統領夫人は、「ナイーム・カーン(Naeem Khan)」のカスタムメイドドレスを着て出席。蝶ネクタイのスーツスタイルのバラク・オバマ(Barack Obama)米大統領とともに、首相夫妻を迎えた。





■カーンの喜びのコメント





 インドで育ったデザイナーのカーンは、「ミシェル夫人が私のドレスを着て下さってとても光栄です。まさにアメリカンドリームの実現です。夫人がドレスを着て歩き出したときには、あまりの喜びと、彼女の美しく優雅な姿に言葉も出ませんでした」と喜びをあらわにした。





 ドレスについては、「ニューシックとモダンなインドというインスピレーションに基づいて、クラシックでグラマラスで、最高にエレガントなものにしました。インドの文化のように、時間を超越したものです。ドレスのスケッチをしているときに、頭のどこかで『ホルストン(Halston)ならどうしただろうか?』という声が聞こえました。しかし別の部分から『私らしくあるべきだ』と警告が聞こえました」と解説。頻繁にインドへ赴くという彼は、今回のドレスに見られるような豪華なビーズ装飾や刺繍を現地の工場で完成させているという。





■様々なメディアで絶賛の声





 晩餐会の夜、カーンは米テレビ局CNNでラリー・キング(Larry King)が司会を務めるインタビュー番組に生出演。同局のベテランや無数のブロガー、ファッションレポーターから賞賛を集めた。





 26日の感謝祭にちなんで「私が心を寄せる二つの国の歴史的なイベントに貢献できて本当に嬉しいです。私にとって、まさに“サンクスギビング”な出来事で、一生忘れません。今は、一仕事終えて安堵の気持ちです」と語った


Oファーストレディー夫人は州の夕食のために彼女のアンサンブルを観客の前で初めて演じました。そして、インドアメリカデザイナーNaeemカーンイブニングドレスを着ました。ストラップレスガウン機能手はシャンパンシフォンに縫い付けられるスターリングスパンコールを切りました。そして、それは抽象的な花のパターンをつくります。ドレスはまったく手製です。そして、40人3週の仕事を必要とします。そして、インドのNaeemカーンの家族のワークショップで完了されます。あつらえの、ユニークなイブニングドレスは、心でO夫人の初の公式夕食会のテーマで、デザイナーによって作られました。夕方は、インドの首相マンモハン・シンと彼の妻(Gursharan Kaur)の米国での訪問を守ります。





O夫人は特大のBochic低下イヤリングで彼女のアンサンブルにアクセサリーをつけました。そして、金で紫の石でできている各々の耳とティアドロップ形でした。O夫人は金の劇的なスタックで観察を完了しました、そして、彼女の左腕、調和しているシャンパン色のラップと彼女の髪のダイヤモンド・バングル・ブレスレットはゆるい、ロマンチックなアップに入りました。





彼女が公式夕食プレビュー・イベントのためにもう一人のインドのアメリカのデザイナー(レイチェルロイ)によってスカートを選んだとき、今日、O夫人は彼女が今晩彼女のガウンに関してインドのアメリカのデザイナーに問い合わせるかもしれないとほのめかしました。これは公的にNaeemカーン設計を着ているO夫人の最初です、そして、なんというデビューだろう!O夫人はホワイトハウスに現代の種類の魅力を持ってきています。

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★ナイーム・カーン(Naeem Khan)」


ナイーム・カーンは、インド生まれです。ビヨンセなど米国のセレブのためのクチュール系のドレッシーな洋服を作っている男性デザイナーである。





ゴージャスなクチュール系の服をメインとしてデザインするデザイナー。


米国のセレブでは、彼を知らない人はいないくらい注目されているデザイナーです。


デザイナー界では新人。





彼の父親と祖父はインド王室のお抱え織物デザイナーだったこともあり、幼い頃から美しく細かいデザインに囲まれて育つ。


環境から培ったデザインのセンスを活かし、今では人気もウナギのぼりのデザイナー。





◆下記で購買可能


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2009年11月25日

 2代目「北新地クイーン」に選ばれたあや子(「クラブ石川」所属)さんは21歳

大阪キタの歓楽街・北新地の魅力をアピールするパーティー「第7回ようこそ!北新地へ」が11月20日、ANAクラウンプラザホテル大阪(大阪市北区堂島浜1)内で開催され、「北新地クイーン」にあや子さん(「クラブ石川」所属)が選ばれた。







 北新地の料理店やクラブなどで構成する北新地社交料飲協会(堂島1)が主催する同パーティーのメーンイベントとして昨年から始まった企画で、北新地のナンバーワンホステスを選ぶ。2回目となる今年の選考には、北新地の若手ホステスら18人が応募。10月下旬に行われた13人の審査員による面接審査の得点と、同日1,000人を越える来場者のうち500人の投票との合計得点でクイーンと準クイーン3人が決定した。





 「昨年の入賞者を見て『レベルが高い』と思ったのか、今年は応募が少なかった」と同協会理事長の東司丘(としおか)興一さん。「その分、事前の面接審査にはじっくり時間をかけた」と話す。





 2代目「北新地クイーン」に選ばれたあや子さんは21歳。2年前までは通信関係の会社に勤めていたという。あや子さんは「チャームポイントは笑顔。面接時には笑顔を心掛けた」と振り返り、「こんなに大勢の人の前に立ったことがないのですごく緊張した。(クイーン発表の瞬間には)頭が真っ白に。周りのの皆さんの応援のおかげ」と話す。





 準クイーンには、かりなさん(「マダム小阪」所属)、瞳さん(「CLUB司」所属)、由美さん(「クラブ薔薇」所属)の3人が選ばれた。





 クイーンらは、来年2月3日の祭事「堂島薬師堂 節分お水汲み祭り」など、今後1年間にわたり北新地のPR活動を行う。東司丘さんは、昨年のクイーンらの活躍で「不景気で低迷している北新地が明るく華やかになった」といい、「初代以上に幅広く広報活動を頑張ってもらいたい」と期待を込める。
posted by fickle boy at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | shows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 2代目「北新地クイーン」に選ばれたあや子(「クラブ石川」所属)さんは21歳

大阪キタの歓楽街・北新地の魅力をアピールするパーティー「第7回ようこそ!北新地へ」が11月20日、ANAクラウンプラザホテル大阪(大阪市北区堂島浜1)内で開催され、「北新地クイーン」にあや子さん(「クラブ石川」所属)が選ばれた。







 北新地の料理店やクラブなどで構成する北新地社交料飲協会(堂島1)が主催する同パーティーのメーンイベントとして昨年から始まった企画で、北新地のナンバーワンホステスを選ぶ。2回目となる今年の選考には、北新地の若手ホステスら18人が応募。10月下旬に行われた13人の審査員による面接審査の得点と、同日1,000人を越える来場者のうち500人の投票との合計得点でクイーンと準クイーン3人が決定した。





 「昨年の入賞者を見て『レベルが高い』と思ったのか、今年は応募が少なかった」と同協会理事長の東司丘(としおか)興一さん。「その分、事前の面接審査にはじっくり時間をかけた」と話す。





 2代目「北新地クイーン」に選ばれたあや子さんは21歳。2年前までは通信関係の会社に勤めていたという。あや子さんは「チャームポイントは笑顔。面接時には笑顔を心掛けた」と振り返り、「こんなに大勢の人の前に立ったことがないのですごく緊張した。(クイーン発表の瞬間には)頭が真っ白に。周りのの皆さんの応援のおかげ」と話す。





 準クイーンには、かりなさん(「マダム小阪」所属)、瞳さん(「CLUB司」所属)、由美さん(「クラブ薔薇」所属)の3人が選ばれた。





 クイーンらは、来年2月3日の祭事「堂島薬師堂 節分お水汲み祭り」など、今後1年間にわたり北新地のPR活動を行う。東司丘さんは、昨年のクイーンらの活躍で「不景気で低迷している北新地が明るく華やかになった」といい、「初代以上に幅広く広報活動を頑張ってもらいたい」と期待を込める。
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 2代目「北新地クイーン」に選ばれたあや子(「クラブ石川」所属)さんは21歳

大阪キタの歓楽街・北新地の魅力をアピールするパーティー「第7回ようこそ!北新地へ」が11月20日、ANAクラウンプラザホテル大阪(大阪市北区堂島浜1)内で開催され、「北新地クイーン」にあや子さん(「クラブ石川」所属)が選ばれた。







 北新地の料理店やクラブなどで構成する北新地社交料飲協会(堂島1)が主催する同パーティーのメーンイベントとして昨年から始まった企画で、北新地のナンバーワンホステスを選ぶ。2回目となる今年の選考には、北新地の若手ホステスら18人が応募。10月下旬に行われた13人の審査員による面接審査の得点と、同日1,000人を越える来場者のうち500人の投票との合計得点でクイーンと準クイーン3人が決定した。





 「昨年の入賞者を見て『レベルが高い』と思ったのか、今年は応募が少なかった」と同協会理事長の東司丘(としおか)興一さん。「その分、事前の面接審査にはじっくり時間をかけた」と話す。





 2代目「北新地クイーン」に選ばれたあや子さんは21歳。2年前までは通信関係の会社に勤めていたという。あや子さんは「チャームポイントは笑顔。面接時には笑顔を心掛けた」と振り返り、「こんなに大勢の人の前に立ったことがないのですごく緊張した。(クイーン発表の瞬間には)頭が真っ白に。周りのの皆さんの応援のおかげ」と話す。





 準クイーンには、かりなさん(「マダム小阪」所属)、瞳さん(「CLUB司」所属)、由美さん(「クラブ薔薇」所属)の3人が選ばれた。





 クイーンらは、来年2月3日の祭事「堂島薬師堂 節分お水汲み祭り」など、今後1年間にわたり北新地のPR活動を行う。東司丘さんは、昨年のクイーンらの活躍で「不景気で低迷している北新地が明るく華やかになった」といい、「初代以上に幅広く広報活動を頑張ってもらいたい」と期待を込める。
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2009年11月23日

3100万円落札のマイケル手袋、マカオの高級カジノホテルで展示一般公開へ



ニューヨーク(New York)で21日に開かれた競売で、35万ドル(約3100万円)で落札された故マイケル・ジャクソンさんの手袋が、2010年からマカオの高級カジノホテルで一般展示されることになる。ホテルの関係者が明らかにした。

 この手袋は、ニューヨークのタイムズ・スクエア(Times Square)にあるハード・ロック・カフェ(Hard Rock Cafe)で同日開催のオークションにかけられた、70点以上のマイケルさんの遺品の中の1つ。1983年にマイケルさんが初めてムーンウォークを披露した時にはめていたもので、クリスタルが散りばめられている。

 落札したのは、マカオの5つ星のカジノホテル「ポンテ16(Ponte 16)」。同ホテル運営最高責任者代理のホフマンマー(Hoffman Ma)さんがホテルの代表者として参加し、手袋を競り落とした。ホテルの広報担当者によると、手数料を含め計42万ドル(約3700万円)かかっている。

 同ホテルは2010年初頭にギャラリーを開設し、マイケルさんの手袋を展示する予定だという。ギャラリーにはこの他、同ホテルがオークションで競り落としたマイケルさんの他の遺品9点も展示される。きらきら輝く靴下、マイケルさんが少年時代に描いたチャーリー・チャップリン(Charlie Chaplin)の似顔絵、「スリラー(Thriller)」のプロモーションビデオの中で着ていたシャツなどがお目見えするもよう。

 ちなみにポンテ16の経営権の半分は、マカオのカジノ王、スタンレー・ホー(Stanley Ho)氏の一族が経営するカジノ企業「ソシエダーデ・デ・ジョゴス・デ・マカオ(Sociedade de Jogos de Macau)」が持っている。(c)AFP
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2009年11月20日

五感で楽しむスイーツエンタテイメントショー「Tokyo Sweets Collection 2009」開幕



東京・六本木ミッドタウンで8日、15名の有名パティシエとファッショブランド、そしてミュージックコラボレーションしたスイーツエンタテイメントショー「Tokyo Sweets Collection 2009」が開催された。

 2回目となる今年は、「ダブル スタンダード クロージングDOUBLE STANDARD CLOTHING)」、「ファー ファー(fur fur)」、「ドレスキャンプ(DRESSCAMP)」の3ブランドとコラボレーション。3ステージに分けられたファッションショーでは、それぞれ5名のパティシエが手がけたスイートスタイルがランウェイに登場。カラフルマカロンショコラ、あめ細工を用いて作られたアーティスティックな衣装が満席の観客を魅了した。

 ステージに上がったパティシエが、各デザイナーのスタイルから得たインスピレーションや創作のエピソードを公開するなか、名古屋マリオットアソシア ホテルの松島義典(Yoshinori Matsushima)製菓料理長は「お菓子の材料でパティシエがここまでできるということを見ていただきたい。“魅せる”スイーツはステージで!」と熱い想いを語った -------------------------------------------------------------- ★参加パティシエ
朝田 晋平 Shinpei Asada


浦和ロイヤルパインズホテル(埼玉・浦和)
エグゼクティブペストリー シェフ

63年生まれ。大阪府出身。
プリンスホテル入社後、94年ホテルパークハイアット東京ヘ移りアシスタントペストリーシェフを務める。
01年1月には仏リヨンで開催された“洋菓子ワールドカップ”「クープ・ド・モンド・デ・ラ・パティスリーワールドカップ2001」に日本代表として出場し、世界第2位受賞。


和泉 光一 Koichi Izumi


アステリスク(2010年オープン予定)
パティシエ

1970年生まれ。愛媛県出身。 「成城アルプス」で修業をスタート。7年間務めた後、大阪「花とお菓子工房フランシーズ」を経て、2000年「サロン・ド・テ・スリジェ」のシェフ・パティシエに就任。
第10回内海杯コンクール クープ・ド・フランス日本代表予選優勝
2004年クープ・ド・モンド国内予選(飴細工、アントルメ、ショコラ部門)準優勝
2005年はフランスで開催されるチョコレートマスターズの日本代表
2006年はワールド・ペストリー・チーム・チャンピオンシップの日本代表
2009年まで「サロン・ド・テ・スリジェ 」のシェフパティシエとして勤務


大橋 圭 Kei Ohashi


ル・ププリエ(埼玉・東松山
パティシエ

埼玉県出身。
アントルメのデコレーションが得意な「ル・ププリエ」のパティシエ。
オリビエ・バジャール氏や、ニコラブサン氏の助手を務めながら、研鑽を積む。
昨年は、フランス・ブルターニュのル・ダニエルでの研修に参加。


川村 英樹 Hideki Kawamura


アテスウェイ(東京・吉祥寺
オーナーシェフ

71年生まれ。新潟県出身。89年東京プリンスホテル」へ入社。
97年にクープドフランス世界大会にて日本人初の総合優勝。
00年渡仏し、ブルターニュ地方の4つ星レストラングランドホテル テルメスマリーン」にて勤務。07年「アテスウェイ」オーナーシェフ。
同年WPTCに出場し、本選飴細工部門優勝。08年WPTCで日本代表キャプテンを務め、準優勝に導く。


神田 広達 Kotatsu Kanda


ロートンヌ(東京・新秋津)
オーナーシェフ

72年生まれ。東京都出身。
コンクールのため渡仏を繰り返す。
ジャンマリーシブナレル杯ショコラ部門受賞。その後もフランスはパリプロヴァンス地方などで開催されるコンクールで数々の受賞を果たす。
国後、実家が経営する「ロートンヌ」を引き継ぎ、98年よりオーナーシェフに就任する。現在ニンテンドーDSソフトの監修や出版等、幅広く活躍中。


白鳥 裕一 Yuichi shiratori


フランス菓子キャトーズ・ジュイエ(埼玉・越谷)
オーナーシェフ

65年生まれ。埼玉県出身。
「欧風菓子クドウ」、「アルパジョン」を経て89年に渡仏。
パリの「デュティル」、「ルーソー・エ・スール」で修業の後帰国し、91年に埼玉県越谷市に「フランス菓子キャトーズ・ジュイエ」をオープン。
07年4月、丸の内新丸ビルB1に「キャトーズ・ジュイエTokyo」をオープン。


燒リ 康裕 Yasuhiro Takagi


菓子工房アントレ(千葉・船橋)
シェフパティシエ

73年生まれ。千葉県出身。92年に渡仏。「プリンス・ド・フランス」にて修行。
帰国後、97年に「アントレ」のチーフとして父より引き継ぐ。
99年より5年連続ベルギーモンドセレクション世界大会ショコラ・コンフィズリー・サブレ部門最高金賞。他TVチャンピオン等で優勝。
 

辻口 博啓 Hironobu Tsujiguchi


モンサンクレール(東京・自由が丘
オーナーパティシエ
67年生まれ。
石川県出身。和菓子屋の長男として生まれる。
5度の世界大会に日本代表として出場し優勝経験を持つ。
現在、自由が丘にある「モンサンクレール」の他、
コンセプトの異なる10ブランドを展開。
各企業とのコラボレーションプロデュース、講演やテレビ出演などの他、
7月にインターネットで学ぶ菓子教室「SUPER SWEETS SCHOOL」を開講。土屋 公二 Koji Tsuchiya


テオブロマ(東京・代々木公園
オーナーパティシエ

60年生まれ。静岡県出身。
82年に渡仏して修業。87年に帰国し、シェフを務めるが、90年に再び渡仏。
国後、東京のショコラ専門店に約8年間勤める。
99年、「ミュゼ・ドゥ・ショコラ・テオブロマ」をオープン
現在は都内に6店舗を運営する。
フランス“シャルルプルーストコンクール”銀メダルTVチャンピオンの第1回洋菓子職人選手権優勝。他受賞歴多数。


林 正明 Masaaki Hayashi


パティシエ

1972年生まれ。都内洋菓子店で修行後、東京・台場のホテル・グランパシフィックメリディアンへ。その後、スーシェフ・パティシエとして氷川会館へ。
2004年〜2009年まで氷川会館にてシェフ・パティシエを勤める。2006年パティシエの世界大会「ワールド・ペストリー・チャンピオンシップ」に日本代表として出場、準優勝を果たす。  


フレデリックマドレーヌ Frederic Madelaine


パティスリー ル・ポミエ(東京・世田谷
オーナーシェフ

1965年生まれ。フランス ノルマンディー地方出身。
1980年フランス、ナントのパティスリー・チョコラティエ フルニェにて見習い。
その後、フランス国内からオーストラリアに渡り、メルボルンのレストランミエスタにてシェフパテシエ。1990年、フランスに戻りミシュラン三ツ星のレストラン レスペランスマーク・ムノーにてシェフパティシエとして活躍。2005年10月、東京世田谷区にて自店ル・ポミエのオーナーシェフとして現在に至る。2009年フランス国家功労勲章シャバリエ受賞。


松島 義典 Yoshinori Matsushima


古屋マリオット アソシア(愛知・名古屋)
製菓料理長

高校卒業後「芦屋パティシエ・ドゥ・ミシェル」「京都センチュリーホテル」、「大阪全日空ホテルシェラトン」、「パティスリーフリアン」「大阪都ホテル」などを経て、1999年「名古屋マリオットアソシアホテル」製菓料理長に就任。
1997年第25回グランプリインターナショナル・マンダリンナポレオン(ベルギー世界大会)第2位を獲得。
2003年洋菓子界のワールドカップ第8回クープ・ド・モンド世界大会(フランス)氷彫刻部門で1位を獲得。


本橋 雅人 Masato Motohashi


アニバーサリー(東京・南青山
オーナーシェフ

調布「スリジェ」で日本的な洋菓子を、成城学園「マルメゾン」でフランス菓子を修行した後、シュガークラフトを学ぶため渡英。帰国後、クラシカルウェディングケーキや精巧なデザインで作るシュガークラフトの第一人者となる。
デリケートな色彩感覚と繊細な造形には定評があり、ウェディングケーキのデザイナーズ・ブランドとして、人気、実力ともに最高位にランクされる。
近年は、シェフが率いる別ブランド「ロリオリ」や、アメリカで展開する「S A T U R A C A K E S 」のプロデュースでも、注目を浴びている。


山本 誠児 Seiji Yamamoto


ラトリエ・ドゥ・フラウ 福岡福岡市
オーナーシェフ

1984年フランス菓子 リューストゥール(東京都神宮)にて修行後「ダロワイヨ ジャポン」へ入社「グレープストーン」「アンリ・シャルパンィエ」「クールアース」 を経て、2001 年(有)洋菓子のプロデュース会社、「ル・パティシエ・セイジ」を設立。12社のプロデュースを受け持つ。
2001年マンダリンナポレオンコンクール 日本予選優勝 日本代表 2001年グランプリ・インターナショナル・ドゥ・パティスリーマンダリンナポレオンコンクールミレニアムワールドカップ総合優勝ワールドチャンピオン 大会初となる昧・技術・デザイン3部門制覇。


鎧塚 俊彦 Toshihiko Yoroizuka


「Toshi Yoroizuka」
オーナーシェフ
Toshi Yoroizuka 東京・恵比寿
ヨーロッパで8年間修行を積み、ベルギーでは日本人初の三ツ星レストランのシェフパティシエに就任。2004年恵比寿、2007年に六本木に「Toshi Yoroizuka」をオープン。


特別出演高木 康政 Yasumasa Takagi


「ル・パティシエタカギ(東京・深沢)」
オーナーシェフ

1966年生まれ。東京都出身。
91年渡仏、アンフィッレクス、ジョルジュ・ベルニュ等の名店で修行。
92年ガストロノミックアルパジョンで優勝。95年帰国、日比谷レ・サヴールノパティスリーシェフに就任。2000年に「ル パティシエタカギ」を、02年に「ル ショコラティエ タカギ」をオープン。
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五感で楽しむスイーツエンタテイメントショー「Tokyo Sweets Collection 2009」開幕



東京・六本木ミッドタウンで8日、15名の有名パティシエとファッショブランド、そしてミュージックコラボレーションしたスイーツエンタテイメントショー「Tokyo Sweets Collection 2009」が開催された。

 2回目となる今年は、「ダブル スタンダード クロージングDOUBLE STANDARD CLOTHING)」、「ファー ファー(fur fur)」、「ドレスキャンプ(DRESSCAMP)」の3ブランドとコラボレーション。3ステージに分けられたファッションショーでは、それぞれ5名のパティシエが手がけたスイートスタイルがランウェイに登場。カラフルマカロンショコラ、あめ細工を用いて作られたアーティスティックな衣装が満席の観客を魅了した。

 ステージに上がったパティシエが、各デザイナーのスタイルから得たインスピレーションや創作のエピソードを公開するなか、名古屋マリオットアソシア ホテルの松島義典(Yoshinori Matsushima)製菓料理長は「お菓子の材料でパティシエがここまでできるということを見ていただきたい。“魅せる”スイーツはステージで!」と熱い想いを語った -------------------------------------------------------------- ★参加パティシエ
朝田 晋平 Shinpei Asada


浦和ロイヤルパインズホテル(埼玉・浦和)
エグゼクティブペストリー シェフ

63年生まれ。大阪府出身。
プリンスホテル入社後、94年ホテルパークハイアット東京ヘ移りアシスタントペストリーシェフを務める。
01年1月には仏リヨンで開催された“洋菓子ワールドカップ”「クープ・ド・モンド・デ・ラ・パティスリーワールドカップ2001」に日本代表として出場し、世界第2位受賞。


和泉 光一 Koichi Izumi


アステリスク(2010年オープン予定)
パティシエ

1970年生まれ。愛媛県出身。 「成城アルプス」で修業をスタート。7年間務めた後、大阪「花とお菓子工房フランシーズ」を経て、2000年「サロン・ド・テ・スリジェ」のシェフ・パティシエに就任。
第10回内海杯コンクール クープ・ド・フランス日本代表予選優勝
2004年クープ・ド・モンド国内予選(飴細工、アントルメ、ショコラ部門)準優勝
2005年はフランスで開催されるチョコレートマスターズの日本代表
2006年はワールド・ペストリー・チーム・チャンピオンシップの日本代表
2009年まで「サロン・ド・テ・スリジェ 」のシェフパティシエとして勤務


大橋 圭 Kei Ohashi


ル・ププリエ(埼玉・東松山
パティシエ

埼玉県出身。
アントルメのデコレーションが得意な「ル・ププリエ」のパティシエ。
オリビエ・バジャール氏や、ニコラブサン氏の助手を務めながら、研鑽を積む。
昨年は、フランス・ブルターニュのル・ダニエルでの研修に参加。


川村 英樹 Hideki Kawamura


アテスウェイ(東京・吉祥寺
オーナーシェフ

71年生まれ。新潟県出身。89年東京プリンスホテル」へ入社。
97年にクープドフランス世界大会にて日本人初の総合優勝。
00年渡仏し、ブルターニュ地方の4つ星レストラングランドホテル テルメスマリーン」にて勤務。07年「アテスウェイ」オーナーシェフ。
同年WPTCに出場し、本選飴細工部門優勝。08年WPTCで日本代表キャプテンを務め、準優勝に導く。


神田 広達 Kotatsu Kanda


ロートンヌ(東京・新秋津)
オーナーシェフ

72年生まれ。東京都出身。
コンクールのため渡仏を繰り返す。
ジャンマリーシブナレル杯ショコラ部門受賞。その後もフランスはパリプロヴァンス地方などで開催されるコンクールで数々の受賞を果たす。
国後、実家が経営する「ロートンヌ」を引き継ぎ、98年よりオーナーシェフに就任する。現在ニンテンドーDSソフトの監修や出版等、幅広く活躍中。


白鳥 裕一 Yuichi shiratori


フランス菓子キャトーズ・ジュイエ(埼玉・越谷)
オーナーシェフ

65年生まれ。埼玉県出身。
「欧風菓子クドウ」、「アルパジョン」を経て89年に渡仏。
パリの「デュティル」、「ルーソー・エ・スール」で修業の後帰国し、91年に埼玉県越谷市に「フランス菓子キャトーズ・ジュイエ」をオープン。
07年4月、丸の内新丸ビルB1に「キャトーズ・ジュイエTokyo」をオープン。


燒リ 康裕 Yasuhiro Takagi


菓子工房アントレ(千葉・船橋)
シェフパティシエ

73年生まれ。千葉県出身。92年に渡仏。「プリンス・ド・フランス」にて修行。
帰国後、97年に「アントレ」のチーフとして父より引き継ぐ。
99年より5年連続ベルギーモンドセレクション世界大会ショコラ・コンフィズリー・サブレ部門最高金賞。他TVチャンピオン等で優勝。
 

辻口 博啓 Hironobu Tsujiguchi


モンサンクレール(東京・自由が丘
オーナーパティシエ
67年生まれ。
石川県出身。和菓子屋の長男として生まれる。
5度の世界大会に日本代表として出場し優勝経験を持つ。
現在、自由が丘にある「モンサンクレール」の他、
コンセプトの異なる10ブランドを展開。
各企業とのコラボレーションプロデュース、講演やテレビ出演などの他、
7月にインターネットで学ぶ菓子教室「SUPER SWEETS SCHOOL」を開講。土屋 公二 Koji Tsuchiya


テオブロマ(東京・代々木公園
オーナーパティシエ

60年生まれ。静岡県出身。
82年に渡仏して修業。87年に帰国し、シェフを務めるが、90年に再び渡仏。
国後、東京のショコラ専門店に約8年間勤める。
99年、「ミュゼ・ドゥ・ショコラ・テオブロマ」をオープン
現在は都内に6店舗を運営する。
フランス“シャルルプルーストコンクール”銀メダルTVチャンピオンの第1回洋菓子職人選手権優勝。他受賞歴多数。


林 正明 Masaaki Hayashi


パティシエ

1972年生まれ。都内洋菓子店で修行後、東京・台場のホテル・グランパシフィックメリディアンへ。その後、スーシェフ・パティシエとして氷川会館へ。
2004年〜2009年まで氷川会館にてシェフ・パティシエを勤める。2006年パティシエの世界大会「ワールド・ペストリー・チャンピオンシップ」に日本代表として出場、準優勝を果たす。  


フレデリックマドレーヌ Frederic Madelaine


パティスリー ル・ポミエ(東京・世田谷
オーナーシェフ

1965年生まれ。フランス ノルマンディー地方出身。
1980年フランス、ナントのパティスリー・チョコラティエ フルニェにて見習い。
その後、フランス国内からオーストラリアに渡り、メルボルンのレストランミエスタにてシェフパテシエ。1990年、フランスに戻りミシュラン三ツ星のレストラン レスペランスマーク・ムノーにてシェフパティシエとして活躍。2005年10月、東京世田谷区にて自店ル・ポミエのオーナーシェフとして現在に至る。2009年フランス国家功労勲章シャバリエ受賞。


松島 義典 Yoshinori Matsushima


古屋マリオット アソシア(愛知・名古屋)
製菓料理長

高校卒業後「芦屋パティシエ・ドゥ・ミシェル」「京都センチュリーホテル」、「大阪全日空ホテルシェラトン」、「パティスリーフリアン」「大阪都ホテル」などを経て、1999年「名古屋マリオットアソシアホテル」製菓料理長に就任。
1997年第25回グランプリインターナショナル・マンダリンナポレオン(ベルギー世界大会)第2位を獲得。
2003年洋菓子界のワールドカップ第8回クープ・ド・モンド世界大会(フランス)氷彫刻部門で1位を獲得。


本橋 雅人 Masato Motohashi


アニバーサリー(東京・南青山
オーナーシェフ

調布「スリジェ」で日本的な洋菓子を、成城学園「マルメゾン」でフランス菓子を修行した後、シュガークラフトを学ぶため渡英。帰国後、クラシカルウェディングケーキや精巧なデザインで作るシュガークラフトの第一人者となる。
デリケートな色彩感覚と繊細な造形には定評があり、ウェディングケーキのデザイナーズ・ブランドとして、人気、実力ともに最高位にランクされる。
近年は、シェフが率いる別ブランド「ロリオリ」や、アメリカで展開する「S A T U R A C A K E S 」のプロデュースでも、注目を浴びている。


山本 誠児 Seiji Yamamoto


ラトリエ・ドゥ・フラウ 福岡福岡市
オーナーシェフ

1984年フランス菓子 リューストゥール(東京都神宮)にて修行後「ダロワイヨ ジャポン」へ入社「グレープストーン」「アンリ・シャルパンィエ」「クールアース」 を経て、2001 年(有)洋菓子のプロデュース会社、「ル・パティシエ・セイジ」を設立。12社のプロデュースを受け持つ。
2001年マンダリンナポレオンコンクール 日本予選優勝 日本代表 2001年グランプリ・インターナショナル・ドゥ・パティスリーマンダリンナポレオンコンクールミレニアムワールドカップ総合優勝ワールドチャンピオン 大会初となる昧・技術・デザイン3部門制覇。


鎧塚 俊彦 Toshihiko Yoroizuka


「Toshi Yoroizuka」
オーナーシェフ
Toshi Yoroizuka 東京・恵比寿
ヨーロッパで8年間修行を積み、ベルギーでは日本人初の三ツ星レストランのシェフパティシエに就任。2004年恵比寿、2007年に六本木に「Toshi Yoroizuka」をオープン。


特別出演高木 康政 Yasumasa Takagi


「ル・パティシエタカギ(東京・深沢)」
オーナーシェフ

1966年生まれ。東京都出身。
91年渡仏、アンフィッレクス、ジョルジュ・ベルニュ等の名店で修行。
92年ガストロノミックアルパジョンで優勝。95年帰国、日比谷レ・サヴールノパティスリーシェフに就任。2000年に「ル パティシエタカギ」を、02年に「ル ショコラティエ タカギ」をオープン。
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五感で楽しむスイーツエンタテイメントショー「Tokyo Sweets Collection 2009」開幕



東京・六本木ミッドタウンで8日、15名の有名パティシエとファッショブランド、そしてミュージックコラボレーションしたスイーツエンタテイメントショー「Tokyo Sweets Collection 2009」が開催された。

 2回目となる今年は、「ダブル スタンダード クロージングDOUBLE STANDARD CLOTHING)」、「ファー ファー(fur fur)」、「ドレスキャンプ(DRESSCAMP)」の3ブランドとコラボレーション。3ステージに分けられたファッションショーでは、それぞれ5名のパティシエが手がけたスイートスタイルがランウェイに登場。カラフルマカロンショコラ、あめ細工を用いて作られたアーティスティックな衣装が満席の観客を魅了した。

 ステージに上がったパティシエが、各デザイナーのスタイルから得たインスピレーションや創作のエピソードを公開するなか、名古屋マリオットアソシア ホテルの松島義典(Yoshinori Matsushima)製菓料理長は「お菓子の材料でパティシエがここまでできるということを見ていただきたい。“魅せる”スイーツはステージで!」と熱い想いを語った -------------------------------------------------------------- ★参加パティシエ
朝田 晋平 Shinpei Asada


浦和ロイヤルパインズホテル(埼玉・浦和)
エグゼクティブペストリー シェフ

63年生まれ。大阪府出身。
プリンスホテル入社後、94年ホテルパークハイアット東京ヘ移りアシスタントペストリーシェフを務める。
01年1月には仏リヨンで開催された“洋菓子ワールドカップ”「クープ・ド・モンド・デ・ラ・パティスリーワールドカップ2001」に日本代表として出場し、世界第2位受賞。


和泉 光一 Koichi Izumi


アステリスク(2010年オープン予定)
パティシエ

1970年生まれ。愛媛県出身。 「成城アルプス」で修業をスタート。7年間務めた後、大阪「花とお菓子工房フランシーズ」を経て、2000年「サロン・ド・テ・スリジェ」のシェフ・パティシエに就任。
第10回内海杯コンクール クープ・ド・フランス日本代表予選優勝
2004年クープ・ド・モンド国内予選(飴細工、アントルメ、ショコラ部門)準優勝
2005年はフランスで開催されるチョコレートマスターズの日本代表
2006年はワールド・ペストリー・チーム・チャンピオンシップの日本代表
2009年まで「サロン・ド・テ・スリジェ 」のシェフパティシエとして勤務


大橋 圭 Kei Ohashi


ル・ププリエ(埼玉・東松山
パティシエ

埼玉県出身。
アントルメのデコレーションが得意な「ル・ププリエ」のパティシエ。
オリビエ・バジャール氏や、ニコラブサン氏の助手を務めながら、研鑽を積む。
昨年は、フランス・ブルターニュのル・ダニエルでの研修に参加。


川村 英樹 Hideki Kawamura


アテスウェイ(東京・吉祥寺
オーナーシェフ

71年生まれ。新潟県出身。89年東京プリンスホテル」へ入社。
97年にクープドフランス世界大会にて日本人初の総合優勝。
00年渡仏し、ブルターニュ地方の4つ星レストラングランドホテル テルメスマリーン」にて勤務。07年「アテスウェイ」オーナーシェフ。
同年WPTCに出場し、本選飴細工部門優勝。08年WPTCで日本代表キャプテンを務め、準優勝に導く。


神田 広達 Kotatsu Kanda


ロートンヌ(東京・新秋津)
オーナーシェフ

72年生まれ。東京都出身。
コンクールのため渡仏を繰り返す。
ジャンマリーシブナレル杯ショコラ部門受賞。その後もフランスはパリプロヴァンス地方などで開催されるコンクールで数々の受賞を果たす。
国後、実家が経営する「ロートンヌ」を引き継ぎ、98年よりオーナーシェフに就任する。現在ニンテンドーDSソフトの監修や出版等、幅広く活躍中。


白鳥 裕一 Yuichi shiratori


フランス菓子キャトーズ・ジュイエ(埼玉・越谷)
オーナーシェフ

65年生まれ。埼玉県出身。
「欧風菓子クドウ」、「アルパジョン」を経て89年に渡仏。
パリの「デュティル」、「ルーソー・エ・スール」で修業の後帰国し、91年に埼玉県越谷市に「フランス菓子キャトーズ・ジュイエ」をオープン。
07年4月、丸の内新丸ビルB1に「キャトーズ・ジュイエTokyo」をオープン。


燒リ 康裕 Yasuhiro Takagi


菓子工房アントレ(千葉・船橋)
シェフパティシエ

73年生まれ。千葉県出身。92年に渡仏。「プリンス・ド・フランス」にて修行。
帰国後、97年に「アントレ」のチーフとして父より引き継ぐ。
99年より5年連続ベルギーモンドセレクション世界大会ショコラ・コンフィズリー・サブレ部門最高金賞。他TVチャンピオン等で優勝。
 

辻口 博啓 Hironobu Tsujiguchi


モンサンクレール(東京・自由が丘
オーナーパティシエ
67年生まれ。
石川県出身。和菓子屋の長男として生まれる。
5度の世界大会に日本代表として出場し優勝経験を持つ。
現在、自由が丘にある「モンサンクレール」の他、
コンセプトの異なる10ブランドを展開。
各企業とのコラボレーションプロデュース、講演やテレビ出演などの他、
7月にインターネットで学ぶ菓子教室「SUPER SWEETS SCHOOL」を開講。土屋 公二 Koji Tsuchiya


テオブロマ(東京・代々木公園
オーナーパティシエ

60年生まれ。静岡県出身。
82年に渡仏して修業。87年に帰国し、シェフを務めるが、90年に再び渡仏。
国後、東京のショコラ専門店に約8年間勤める。
99年、「ミュゼ・ドゥ・ショコラ・テオブロマ」をオープン
現在は都内に6店舗を運営する。
フランス“シャルルプルーストコンクール”銀メダルTVチャンピオンの第1回洋菓子職人選手権優勝。他受賞歴多数。


林 正明 Masaaki Hayashi


パティシエ

1972年生まれ。都内洋菓子店で修行後、東京・台場のホテル・グランパシフィックメリディアンへ。その後、スーシェフ・パティシエとして氷川会館へ。
2004年〜2009年まで氷川会館にてシェフ・パティシエを勤める。2006年パティシエの世界大会「ワールド・ペストリー・チャンピオンシップ」に日本代表として出場、準優勝を果たす。  


フレデリックマドレーヌ Frederic Madelaine


パティスリー ル・ポミエ(東京・世田谷
オーナーシェフ

1965年生まれ。フランス ノルマンディー地方出身。
1980年フランス、ナントのパティスリー・チョコラティエ フルニェにて見習い。
その後、フランス国内からオーストラリアに渡り、メルボルンのレストランミエスタにてシェフパテシエ。1990年、フランスに戻りミシュラン三ツ星のレストラン レスペランスマーク・ムノーにてシェフパティシエとして活躍。2005年10月、東京世田谷区にて自店ル・ポミエのオーナーシェフとして現在に至る。2009年フランス国家功労勲章シャバリエ受賞。


松島 義典 Yoshinori Matsushima


古屋マリオット アソシア(愛知・名古屋)
製菓料理長

高校卒業後「芦屋パティシエ・ドゥ・ミシェル」「京都センチュリーホテル」、「大阪全日空ホテルシェラトン」、「パティスリーフリアン」「大阪都ホテル」などを経て、1999年「名古屋マリオットアソシアホテル」製菓料理長に就任。
1997年第25回グランプリインターナショナル・マンダリンナポレオン(ベルギー世界大会)第2位を獲得。
2003年洋菓子界のワールドカップ第8回クープ・ド・モンド世界大会(フランス)氷彫刻部門で1位を獲得。


本橋 雅人 Masato Motohashi


アニバーサリー(東京・南青山
オーナーシェフ

調布「スリジェ」で日本的な洋菓子を、成城学園「マルメゾン」でフランス菓子を修行した後、シュガークラフトを学ぶため渡英。帰国後、クラシカルウェディングケーキや精巧なデザインで作るシュガークラフトの第一人者となる。
デリケートな色彩感覚と繊細な造形には定評があり、ウェディングケーキのデザイナーズ・ブランドとして、人気、実力ともに最高位にランクされる。
近年は、シェフが率いる別ブランド「ロリオリ」や、アメリカで展開する「S A T U R A C A K E S 」のプロデュースでも、注目を浴びている。


山本 誠児 Seiji Yamamoto


ラトリエ・ドゥ・フラウ 福岡福岡市
オーナーシェフ

1984年フランス菓子 リューストゥール(東京都神宮)にて修行後「ダロワイヨ ジャポン」へ入社「グレープストーン」「アンリ・シャルパンィエ」「クールアース」 を経て、2001 年(有)洋菓子のプロデュース会社、「ル・パティシエ・セイジ」を設立。12社のプロデュースを受け持つ。
2001年マンダリンナポレオンコンクール 日本予選優勝 日本代表 2001年グランプリ・インターナショナル・ドゥ・パティスリーマンダリンナポレオンコンクールミレニアムワールドカップ総合優勝ワールドチャンピオン 大会初となる昧・技術・デザイン3部門制覇。


鎧塚 俊彦 Toshihiko Yoroizuka


「Toshi Yoroizuka」
オーナーシェフ
Toshi Yoroizuka 東京・恵比寿
ヨーロッパで8年間修行を積み、ベルギーでは日本人初の三ツ星レストランのシェフパティシエに就任。2004年恵比寿、2007年に六本木に「Toshi Yoroizuka」をオープン。


特別出演高木 康政 Yasumasa Takagi


「ル・パティシエタカギ(東京・深沢)」
オーナーシェフ

1966年生まれ。東京都出身。
91年渡仏、アンフィッレクス、ジョルジュ・ベルニュ等の名店で修行。
92年ガストロノミックアルパジョンで優勝。95年帰国、日比谷レ・サヴールノパティスリーシェフに就任。2000年に「ル パティシエタカギ」を、02年に「ル ショコラティエ タカギ」をオープン。
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五感で楽しむスイーツエンタテイメントショー「Tokyo Sweets Collection 2009」開幕



東京・六本木ミッドタウンで8日、15名の有名パティシエとファッショブランド、そしてミュージックコラボレーションしたスイーツエンタテイメントショー「Tokyo Sweets Collection 2009」が開催された。

 2回目となる今年は、「ダブル スタンダード クロージングDOUBLE STANDARD CLOTHING)」、「ファー ファー(fur fur)」、「ドレスキャンプ(DRESSCAMP)」の3ブランドとコラボレーション。3ステージに分けられたファッションショーでは、それぞれ5名のパティシエが手がけたスイートスタイルがランウェイに登場。カラフルマカロンショコラ、あめ細工を用いて作られたアーティスティックな衣装が満席の観客を魅了した。

 ステージに上がったパティシエが、各デザイナーのスタイルから得たインスピレーションや創作のエピソードを公開するなか、名古屋マリオットアソシア ホテルの松島義典(Yoshinori Matsushima)製菓料理長は「お菓子の材料でパティシエがここまでできるということを見ていただきたい。“魅せる”スイーツはステージで!」と熱い想いを語った -------------------------------------------------------------- ★参加パティシエ
朝田 晋平 Shinpei Asada


浦和ロイヤルパインズホテル(埼玉・浦和)
エグゼクティブペストリー シェフ

63年生まれ。大阪府出身。
プリンスホテル入社後、94年ホテルパークハイアット東京ヘ移りアシスタントペストリーシェフを務める。
01年1月には仏リヨンで開催された“洋菓子ワールドカップ”「クープ・ド・モンド・デ・ラ・パティスリーワールドカップ2001」に日本代表として出場し、世界第2位受賞。


和泉 光一 Koichi Izumi


アステリスク(2010年オープン予定)
パティシエ

1970年生まれ。愛媛県出身。 「成城アルプス」で修業をスタート。7年間務めた後、大阪「花とお菓子工房フランシーズ」を経て、2000年「サロン・ド・テ・スリジェ」のシェフ・パティシエに就任。
第10回内海杯コンクール クープ・ド・フランス日本代表予選優勝
2004年クープ・ド・モンド国内予選(飴細工、アントルメ、ショコラ部門)準優勝
2005年はフランスで開催されるチョコレートマスターズの日本代表
2006年はワールド・ペストリー・チーム・チャンピオンシップの日本代表
2009年まで「サロン・ド・テ・スリジェ 」のシェフパティシエとして勤務


大橋 圭 Kei Ohashi


ル・ププリエ(埼玉・東松山
パティシエ

埼玉県出身。
アントルメのデコレーションが得意な「ル・ププリエ」のパティシエ。
オリビエ・バジャール氏や、ニコラブサン氏の助手を務めながら、研鑽を積む。
昨年は、フランス・ブルターニュのル・ダニエルでの研修に参加。


川村 英樹 Hideki Kawamura


アテスウェイ(東京・吉祥寺
オーナーシェフ

71年生まれ。新潟県出身。89年東京プリンスホテル」へ入社。
97年にクープドフランス世界大会にて日本人初の総合優勝。
00年渡仏し、ブルターニュ地方の4つ星レストラングランドホテル テルメスマリーン」にて勤務。07年「アテスウェイ」オーナーシェフ。
同年WPTCに出場し、本選飴細工部門優勝。08年WPTCで日本代表キャプテンを務め、準優勝に導く。


神田 広達 Kotatsu Kanda


ロートンヌ(東京・新秋津)
オーナーシェフ

72年生まれ。東京都出身。
コンクールのため渡仏を繰り返す。
ジャンマリーシブナレル杯ショコラ部門受賞。その後もフランスはパリプロヴァンス地方などで開催されるコンクールで数々の受賞を果たす。
国後、実家が経営する「ロートンヌ」を引き継ぎ、98年よりオーナーシェフに就任する。現在ニンテンドーDSソフトの監修や出版等、幅広く活躍中。


白鳥 裕一 Yuichi shiratori


フランス菓子キャトーズ・ジュイエ(埼玉・越谷)
オーナーシェフ

65年生まれ。埼玉県出身。
「欧風菓子クドウ」、「アルパジョン」を経て89年に渡仏。
パリの「デュティル」、「ルーソー・エ・スール」で修業の後帰国し、91年に埼玉県越谷市に「フランス菓子キャトーズ・ジュイエ」をオープン。
07年4月、丸の内新丸ビルB1に「キャトーズ・ジュイエTokyo」をオープン。


燒リ 康裕 Yasuhiro Takagi


菓子工房アントレ(千葉・船橋)
シェフパティシエ

73年生まれ。千葉県出身。92年に渡仏。「プリンス・ド・フランス」にて修行。
帰国後、97年に「アントレ」のチーフとして父より引き継ぐ。
99年より5年連続ベルギーモンドセレクション世界大会ショコラ・コンフィズリー・サブレ部門最高金賞。他TVチャンピオン等で優勝。
 

辻口 博啓 Hironobu Tsujiguchi


モンサンクレール(東京・自由が丘
オーナーパティシエ
67年生まれ。
石川県出身。和菓子屋の長男として生まれる。
5度の世界大会に日本代表として出場し優勝経験を持つ。
現在、自由が丘にある「モンサンクレール」の他、
コンセプトの異なる10ブランドを展開。
各企業とのコラボレーションプロデュース、講演やテレビ出演などの他、
7月にインターネットで学ぶ菓子教室「SUPER SWEETS SCHOOL」を開講。土屋 公二 Koji Tsuchiya


テオブロマ(東京・代々木公園
オーナーパティシエ

60年生まれ。静岡県出身。
82年に渡仏して修業。87年に帰国し、シェフを務めるが、90年に再び渡仏。
国後、東京のショコラ専門店に約8年間勤める。
99年、「ミュゼ・ドゥ・ショコラ・テオブロマ」をオープン
現在は都内に6店舗を運営する。
フランス“シャルルプルーストコンクール”銀メダルTVチャンピオンの第1回洋菓子職人選手権優勝。他受賞歴多数。


林 正明 Masaaki Hayashi


パティシエ

1972年生まれ。都内洋菓子店で修行後、東京・台場のホテル・グランパシフィックメリディアンへ。その後、スーシェフ・パティシエとして氷川会館へ。
2004年〜2009年まで氷川会館にてシェフ・パティシエを勤める。2006年パティシエの世界大会「ワールド・ペストリー・チャンピオンシップ」に日本代表として出場、準優勝を果たす。  


フレデリックマドレーヌ Frederic Madelaine


パティスリー ル・ポミエ(東京・世田谷
オーナーシェフ

1965年生まれ。フランス ノルマンディー地方出身。
1980年フランス、ナントのパティスリー・チョコラティエ フルニェにて見習い。
その後、フランス国内からオーストラリアに渡り、メルボルンのレストランミエスタにてシェフパテシエ。1990年、フランスに戻りミシュラン三ツ星のレストラン レスペランスマーク・ムノーにてシェフパティシエとして活躍。2005年10月、東京世田谷区にて自店ル・ポミエのオーナーシェフとして現在に至る。2009年フランス国家功労勲章シャバリエ受賞。


松島 義典 Yoshinori Matsushima


古屋マリオット アソシア(愛知・名古屋)
製菓料理長

高校卒業後「芦屋パティシエ・ドゥ・ミシェル」「京都センチュリーホテル」、「大阪全日空ホテルシェラトン」、「パティスリーフリアン」「大阪都ホテル」などを経て、1999年「名古屋マリオットアソシアホテル」製菓料理長に就任。
1997年第25回グランプリインターナショナル・マンダリンナポレオン(ベルギー世界大会)第2位を獲得。
2003年洋菓子界のワールドカップ第8回クープ・ド・モンド世界大会(フランス)氷彫刻部門で1位を獲得。


本橋 雅人 Masato Motohashi


アニバーサリー(東京・南青山
オーナーシェフ

調布「スリジェ」で日本的な洋菓子を、成城学園「マルメゾン」でフランス菓子を修行した後、シュガークラフトを学ぶため渡英。帰国後、クラシカルウェディングケーキや精巧なデザインで作るシュガークラフトの第一人者となる。
デリケートな色彩感覚と繊細な造形には定評があり、ウェディングケーキのデザイナーズ・ブランドとして、人気、実力ともに最高位にランクされる。
近年は、シェフが率いる別ブランド「ロリオリ」や、アメリカで展開する「S A T U R A C A K E S 」のプロデュースでも、注目を浴びている。


山本 誠児 Seiji Yamamoto


ラトリエ・ドゥ・フラウ 福岡福岡市
オーナーシェフ

1984年フランス菓子 リューストゥール(東京都神宮)にて修行後「ダロワイヨ ジャポン」へ入社「グレープストーン」「アンリ・シャルパンィエ」「クールアース」 を経て、2001 年(有)洋菓子のプロデュース会社、「ル・パティシエ・セイジ」を設立。12社のプロデュースを受け持つ。
2001年マンダリンナポレオンコンクール 日本予選優勝 日本代表 2001年グランプリ・インターナショナル・ドゥ・パティスリーマンダリンナポレオンコンクールミレニアムワールドカップ総合優勝ワールドチャンピオン 大会初となる昧・技術・デザイン3部門制覇。


鎧塚 俊彦 Toshihiko Yoroizuka


「Toshi Yoroizuka」
オーナーシェフ
Toshi Yoroizuka 東京・恵比寿
ヨーロッパで8年間修行を積み、ベルギーでは日本人初の三ツ星レストランのシェフパティシエに就任。2004年恵比寿、2007年に六本木に「Toshi Yoroizuka」をオープン。


特別出演高木 康政 Yasumasa Takagi


「ル・パティシエタカギ(東京・深沢)」
オーナーシェフ

1966年生まれ。東京都出身。
91年渡仏、アンフィッレクス、ジョルジュ・ベルニュ等の名店で修行。
92年ガストロノミックアルパジョンで優勝。95年帰国、日比谷レ・サヴールノパティスリーシェフに就任。2000年に「ル パティシエタカギ」を、02年に「ル ショコラティエ タカギ」をオープン。
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